クリスマスデートを社会人3年目のデザイナーの価値観を軸に設計を言語化。事前準備、虎幻庭のランチ、クリスマスマーケット、ザ・カハラのクリスマスケーキ、おうちディナー、プレゼント交換まで振り返る。
コンテンツの主語が自分からYouTubeへ移り変わっているような違和感から、自由な遊び場としてWebサイトを開設。日常の選択を価値観で深掘りし、文章だけでなく映像・音声にも挑戦します。